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2015-07-13 10:23

サッチモとニューオリンズ

ニューオリンズというとデキシーランド・ジャズ。
昔はJAZZ愛好家の中では「シーデキ」と言ってましたな。
森田がタモリであるのと同じでごんす。
そして、ニューオリンズ生まれのJAZZプレイヤーであるサッチモ。
ルイ・アームストリングスを思い出す。
サッチモはニューオリンズで生まれてシカゴで活躍した。
代表曲は「聖者の行進」と「マック・ザ・ナイフ」である。
マック・ザ・ナイフはブレヒトの「三文オペラ」の中に出てくる歌ですたい。





ニューオリンズはミシシッピー川が天井川になっているため、洪水の被害にあいやすいのだが、
10年前は巨大ハリケーンに襲われて水没したので、果たして旧市街はどうなっているのやら。
「007死ぬのは奴らだ」映でも使われた味のある町が残っているのやら?

近く米国南部に出張の予定があるのだが、楽しみである。



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コメント

テーマ違いで申し訳ないですがギリシャの話。
少し前友遊さんとよもぎ猫さんが語っていましたワイシャツに関すること。

テレビを見ていると、ギリシャの首相とそのスタッフは背広にノーネクタイ、EU各国代表はメルケルさんのワンピース(?)を除いて、男性は全員背広にネクタイ着用です。ウチの奥さんにその旨言うと、ギリシャはクールビズなんだよとの解釈。

全員ネクタイの中のノーネクタイはいかにも違和感があります。ギリシャは欧州のプロトコール・マナーの無い国だったのですね。こんな格好ではカネは貸したくないでしょう。
  1. 2015-07-14 07:27
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