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2015-01-10 01:55

芸術家の生涯 



この曲はヨハン・シュトラウスⅡの傑作ということで評価が高い。
原題からの直訳では「芸術家の生活」ということになるが、日本では「芸術家の生涯」と訳されて来た。
私が中学校時代から擦り切れるほど聞いたLPでも「芸術家の生涯」であった。
擦り切れる程、聞いて、やはり、この曲はⅡの作品では印象に残る名曲だと思う。





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コメント

 ああ、この小沢征爾が指揮をした年は演壇に高く「€」のマークが掲げられていましたね。
 あの時はお祝いムード一色だったのに・・・・。
  1. 2015-01-19 23:57
  2. URL
  3. よもぎねこ #-
  4. 編集

Re: タイトルなし

>  ああ、この小沢征爾が指揮をした年は演壇に高く「€」のマークが掲げられていましたね。
>  あの時はお祝いムード一色だったのに・・・・。

そうなんです。
ニューヨークの9.11の後に欧州に出張して、フランクフルト空港での乗り継ぎの時に、円をマルクに変えて珈琲を飲むべきか迷いましたが、もうじきユーロになるから止めようと3時間お茶も飲まなかったですが、今、考えると飲むべきでした。この時期でもドイツで入国審査を受ければ、もうフランスでもイタリアでも受ける必要が無いという時代で、あとは通貨の統合が残るばかり。素晴らしい欧州合衆国の夢に溢れれおりました。

それが・・・・15年でこのようになるとは。



  1. 2015-01-21 12:58
  2. URL
  3. 友遊 #-
  4. 編集

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