2014-12-09 03:02

もうやめたらsecond commitment Kyoto Protocol 追記あり

この地図ですけど、最初は4カ国しかなかったのに、徐々に増えてきましたな。
中国が何を思ったのか批准しております。

http://unfccc.int/kyoto_protocol/doha_amendment/items/7362.php
寒いから、もう止めたら。
静かに、静かに、止めてしまいましょう。

追記:過去の当プログ記事のまとめ

2007年:英国BBC「地球温暖化詐欺」(ドキュメント番組)を放送。多方面のインタビューに基く長時間番組。
CO2問題の発生はサッチャー政権が二酸化炭素が温暖化の原因であるとの研究に多大な補助金を出したことからスタート。これにより一夜にして学会は「太陽の黒点の活発化説」から「二酸化炭素原因説」に変節。
サッチャーは国内の強すぎる炭素野郎たち(石炭労働者)の勢力を押さえるのが狙い。
2008年 原油価格急騰で1バレル147ドルの新記録、投機筋ちゅうよりアラブの王様が値を吊り上げたんじゃならろかべ・・と疑われる。
2009年、リーマンショックで原油価格が急落し62ドルへ。しかし、2010年には再び上昇し100ドルを目指す。
2009年11月:第1次クライムゲート事件(英国の地球温暖化説の総本山研究所よりメール1000通流出)。補助金をもらうために温暖化データを捏造していた。寒冷化を示すデータは削除して平均値を取っていた。
2010年4月30日:クライムゲート事件を受けて日本学術会議。日本は既に20兆円を地球温暖化対策に使い、世界に150億ドル支援している・・・法律の根拠にもなってるのでそのまま続けると学術会議議で決議。
2009年:日本のルーピー鳩山、世界の空気を読めずに二酸化炭素25%削減を世界で発表。
25%の根拠は2010年のエネルギー基本計画。原子力依存度を70%にする。メジャーが怒るぞなもと評判に。
ルービーが世界で発表するというので、日本の鉄鋼、自動車、電機、化学、セメントなど主要団体が反対集会するが全く報じられない。
2011年秋:第2次クライムゲート事件(同研究所よりメール5000通流出)
2012年の第一次京都議定書の約束機関の終焉に合わせたもの。メール発信者は認めているところからハッキングの名を借りたディスクロージャーではないかと疑われる。
2011年3月、東日本大震災。その後、全ての原発停止へ超法規措置。日本のCO2発生が急増。
2011年秋:IPCC報告書を書いた4000名の学者の正体を調べた本が北米で出版される(環境NPO所属の大学院生が多かった)。駄目押しが続く。
2011年暮れ、京都議定書の第2の約束を決めるカンクン会議。日本は目標無しにしてもらい、その代わり発展途上国を只で支援することで合意。あほや~。その後、第二プロトコルは参加国の批准が進まず、まだ発効していない。
2013年4月:日本の省エネ法改訂。
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