2014-10-22 08:35

本当に恐怖新聞になってしまった

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『恐怖新聞』は、つのだじろうによる日本の漫画作品、およびそれを原作とするアニメ、映画などの作品。また、それらの作品内に登場する架空の新聞。
『週刊少年チャンピオン』誌(秋田書店)において、1973年から1975年まで連載(全29話)された。
1日読むごとに100日ずつ寿命が縮まる「恐怖新聞」によってもたらされる、不幸な未来の恐怖を描く。
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コメント

これは送料受取人払いで築地に送り返すべきでしょう

あの新聞社については謝罪や損害賠償くらいではおっつかないと思ってます。
損がお賠償だって日本国民一人当たり10万円位請求しそれでは酸に追い故k無べきです。
誰かがクラスアクションでもやってアカヒから国家に賠償金を払わせ、その金で国家により原状回復を図るより手はないと思ってます。

破産させ免責を認めなければシナがあの新聞社を買い取っても実質的に再建は不可能でしょう。これくらいのことをやらねばおさまらないと思ってます。
  1. 2014-10-24 21:45
  2. URL
  3. kazk #-
  4. 編集

Re: これは送料受取人払いで築地に送り返すべきでしょう

> あの新聞社については謝罪や損害賠償くらいではおっつかないと思ってます。
> 損がお賠償だって日本国民一人当たり10万円位請求しそれでは酸に追い故k無べきです。
> 誰かがクラスアクションでもやってアカヒから国家に賠償金を払わせ、その金で国家により原状回復を図るより手はないと思ってます。
>
> 破産させ免責を認めなければシナがあの新聞社を買い取っても実質的に再建は不可能でしょう。これくらいのことをやらねばおさまらないと思ってます。

木村社長が「日本の文化は韓国の影響をたくさん受けた」「韓半島がなかったら、日本の文化が豊かになることはできなかった。韓国は日本の兄貴格である」と小沢と同じ話をしていることで、正体がバレたわけです。

外国の工作機関を長年、ありがたく信奉していたわけです。

  1. 2014-10-24 22:29
  2. URL
  3. 友遊 #-
  4. 編集

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