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2014-08-04 20:56

あまりにも価値観の違う日本と韓国

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  1. 半島
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コメント

日本人とシナ人、朝鮮人との考えの接点は無いのかもしれません

呉善花さんの30分のお話を聞きました。そこで思い出したのが、中国の論語です。荘子曰く「君主の交わりは淡きこと水の如し。小人の交わりは甘きこと醴の如し」です。たぶん、シナ人と朝鮮人は、そんな論語など知らないと思います。でも、淡きこと水の如しの人付き合いは、極意ですね。山本夏彦氏は、友人知己がゴマンといたそうです。出版社の社長でもあった彼のポリシーは、「どんな友人でも金銭は貸さない。貸したら最後、友情も金も失うから」だそうです。実際、借金を頼んだ人は夏彦から「はい、さいなら」と、簡単に言われたらしいのです。でも本当に困っていた彼に自分の出版してる月刊誌に連載をして金を稼げと仕事を回して貰ったそうです。山本夏彦氏は故人だし遭った事もありませんが、人生の達人と思ってます。

呉善花氏の話だと、日本人とシナ人、朝鮮人との考えの接点は無いのかもしれません。それも、仕方ないし、それでいいかもしれません。反対にマスゾエ知事のような奴は信用が出来ない代表みたいな人ですね。
  1. 2014-08-05 02:36
  2. URL
  3. コロ4号 #-
  4. 編集

> 呉善花さんの30分のお話を聞きました。そこで思い出したのが、中国の論語です。荘子曰く「君主の交わりは淡きこと水の如し。小人の交わりは甘きこと醴の如し」です。たぶん、シナ人と朝鮮人は、そんな論語など知らないと思います。でも、淡きこと水の如しの人付き合いは、極意ですね。山本夏彦氏は、友人知己がゴマンといたそうです。出版社の社長でもあった彼のポリシーは、「どんな友人でも金銭は貸さない。貸したら最後、友情も金も失うから」だそうです。実際、借金を頼んだ人は夏彦から「はい、さいなら」と、簡単に言われたらしいのです。でも本当に困っていた彼に自分の出版してる月刊誌に連載をして金を稼げと仕事を回して貰ったそうです。山本夏彦氏は故人だし遭った事もありませんが、人生の達人と思ってます。
>
> 呉善花氏の話だと、日本人とシナ人、朝鮮人との考えの接点は無いのかもしれません。それも、仕方ないし、それでいいかもしれません。反対にマスゾエ知事のような奴は信用が出来ない代表みたいな人ですね。


この話で子供の頃の話を思い出します。
第さん国人(マッカーサー命名)の方がやたらなれなれしく、何度も家に来るのです。
母は一応は歓待するのですが・・・客人が変えると・・・家探しを始めるのです。
それも顔色を変えて、大急ぎで・・・
日本人の客なら調べ無いのに、これは差別だろう・・・と思いましたよ。
母は家の中で「何か無くなっている物はないか」を確認していたのです。
そして「やっぱり、無くなってる」と怒るのです。
あの国の人は、どうして人の家に来て勝手に引き出しを開けて持っていくのか?
私は良く判らなかったのですが、この話を聞いて長年の謎が解けました。
親しくなったら、黙って持って行っても良いと連中は思っていたのですね。
  1. 2014-08-05 09:26
  2. URL
  3. 矢野友遊 #-
  4. 編集

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