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2014-05-21 19:05

シドニーで○○○○(ピー音)でしたね(一同笑)

5/18放送 読売テレビ「たかじんのそこまで言って委員会」

このピーのところは何を言っているのであろう。

山本浩之
「さ、問題があるという人の方が、ま、この中には多いんですが、中には問題なしと。何かね、聞くところによると、(雁屋氏は)オーストラリアに住んでるとか」

山口もえ
「えー、そうなんだ」

加藤清隆
「シドニーにいる…」

長谷川幸洋
「ああ、そうなの、へえー」

山本浩之
「ねえ、シドニーに。それで2年間取材ってのはどんな…」

加藤清隆
「シドニーで○○○○(ピー音)でしたね(一同笑)」

山本浩之
「え? な、何ですか?」

加藤清隆
「シドニーで○○○○○○○○○○(ピー音)」

津川雅彦
「○○○(ピー音)」

山本浩之
「個人的に…?」

加藤清隆
「行ったこと、会ったことあります」

山本浩之
「え、そうですか」

山口もえ
「じゃあどういう意図があって今回わざわざこういう、漫画を描いたと思われますか?」

竹田恒泰
「たぶん勘違いだと思うんですよね。で、そもそもこの雁屋哲ってのは○○○○(ピー音)でして(一同笑)、例えばですね、これは、朝鮮人の強制連行があったって話も堂々と漫画で描いてるんですけど、日本のね、韓国統治の時に、朝鮮語を禁止した、朝鮮語教育を禁止したっていうふうに堂々と描いてるんですけど これが嘘だってことみんな知ってるわけですよ。で、だから○○○○(ピー音)なんです、基本は」

山本浩之
「この漫画の問題があるところっていうのは、あれフィクションと、ま、お読みになったことあるかどうか分かりませんけど、フィクションとノンフィクションが混在してる漫画なんですよね」

山口もえ
「そうですね、お店は実際にあったりしますもんね」

宮崎哲弥
「漫画にはね、最近の漫画にはわりとよくあるスタイルです」

山本浩之
「そういう漫画の中で、ああいう、まあ、言ってみたらもっと、双葉町の町長が登場したり」

桂ざこば
「記者の人のね、取材の仕様としてね、右と左と、まあ両方探すのか、俺は左や思うから、左の取材ばっかり続けていくのか、極左という左やなくね、俺の神経の方の、取材を受けていくのか、いっぺんその反対も聞いてみようと思うのか、どうなんですのん?」

須田慎一郎
「それはすごくいい指摘でね、おそらくね、ストーリーはもう最初から決まってるはずなんですよ。要するにこういう形で描いていこうと、こういう方向性に沿った、情報集めてこい、取材結果を求めてこいっていうのが、今回で言う取材ってとこじゃないかなと思いますけどね」

桂ざこば
「ほな、あきまへんがな」

須田慎一郎
「もう出来レースみたいな」

竹田恒泰
「ただ、いちおう両論書いた形になってるとこがニクイんですよ(一同ざわ)。医者の見解も、ほら、書いたじゃんっていうふうに逃げられる。週刊誌の手法なんです」
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シドニーでピーなんです。
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