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2013-04-02 08:58

一票格差と五月蝿い升永英俊とは?

升永 英俊(1942年(昭和17年)7月12日 - )は、日本の弁護士(第一東京弁護士会)・弁理士。

米国のコロンビア特別区及びニューヨーク州弁護士。

TMI総合法律事務所シニアパートナー。

元東京永和法律事務所代表兼東京永和特許事務所顧問。

 

当初はいわゆる渉外弁護士として企業法務に携わり、アメリカでも活動したが、50代になってから本格的に訴訟を手掛け始め、税務や不動産(サブリース)、知的財産訴訟などで多くの画期的な判決を勝ち取った。

 

特に青色LEDの特許権をめぐる中村修二と日亜化学との訴訟において、原告中村の訴訟代理人を務め、第一審においては200億円の損害賠償を認められたことが大きな話題となった(東京地判平16.1.30)。

 

2008年6月30日に東京永和法律事務所および東京永和特許事務所を解散し、翌7月1日をもってTMI総合法律事務所に合流。

近時は弁護士や文化人らの賛同を得て「一人一票実現国民会議」を立ち上げ、いわゆる「一票の格差」問題の啓蒙活動を行うとともに、自ら多くの違憲訴訟を提起している。

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あの最悪の青色LED特許権裁判の訴訟代理人だった弁護士。TPPで、こうした連中の天国がやってくる。

 

http://blg.hmasunaga.com/main/

 

米国の訴訟環境こそ異常なのである。

守旧派にとっては許しがたい話である。

 

しかし、朝日新聞に意見広告を出したり、その資金源はどこなんでしょうか?

 

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