2012-08-09 19:03

ある恋の物語

 

私の「ある恋の物語(歴史)」。恋の対象は妻である。

 

私は子供の前では、いつも妻を褒めているし、

妻も子供の前では、いつも私を褒めているらしい。

 

子供は家族の事では一切の不安が無い。

この状態が、子供のパワーの源となっている。

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