2012-10-31 20:00

西田昌司第181国会開会。嘘つきの所信表明は必要ない

スポンサーサイト
  1. 自由民主党
  2. TB(0)
  3. CM(0)

2012-10-31 19:54

藤井聡 B/Cに騙されるな、常識で考えろ!

  1. 祖国
  2. TB(0)
  3. CM(0)

2012-10-31 19:51

寄せ集めはやめて政策議論を重視せよ!

  1. 自由民主党
  2. TB(0)
  3. CM(0)

2012-10-31 19:45

週刊西田 一問一答「戦後レジームとは何ですか?」

  1. 自由民主党
  2. TB(0)
  3. CM(0)

2012-10-31 19:40

平成24年度 自衛隊観艦式

  1. 祖国
  2. TB(0)
  3. CM(0)

2012-10-31 19:33

西田昌司×藤井聡の維新を斬る!

  1. 自由民主党
  2. TB(0)
  3. CM(0)

2012-10-28 18:34

飛行機から突き落とされるシーン

007ムーンレイカーの冒頭に出てくる有名なシーン。

ボンドが敵の殺し屋に、パラシュート無しで飛行機から突き落とされるシーン。

 

 

これは死ぬわ・・・と思うのだが。

 

 

下に見えるのは、パラシュートを付けて飛び降りた敵の工作員。

 

 

助かるには、あの男のパラシュートを奪うしかない。

 

 

ボンドは急降下。

 

 

 

 

私のパラシュートを奪うとは・・・死ねというの?

 

 

 

 

奪ってしまっただ。

 

このシーンはCGはおろかVFXすら使用しておらず全て実写で撮影。

パラシュート降下にかけては世界一とされる名人を集め

カメラマンも35ミリカメラをヘルメットの上に取り付けて降下しながら撮影。

  1. 007は殺しの番号
  2. TB(0)
  3. CM(0)

2012-10-27 14:16

007 ムーンレイカー  

 

007の11番目の作品。

1979年公開。

 

1977年の「スター・ウォーズ」の成功がもたらした世界的なSF映画ブームの中で製作され、「遂にボンドが宇宙へ進出した作品」として注目された。

そのため、ボンドの数多い冒険の中でも最も荒唐無稽なものとなった。

 

また、物語の舞台もカリフォルニア、ベニス、リオ、アマゾン、宇宙とめまぐるしく変わり、全編通してスピーディーな展開となっている。

 

 

アメリカからイギリスへ空輸中のスペースシャトル「ムーンレイカー」がハイジャックされた。

さっそくボンドはシャトルを製造したヒューゴ・ドラックスを訪ねるべくカリフォルニアへ向かう。

彼の書斎で見つけた設計図にはベニスのガラス工房で製造している製品の設計図が。

ベニスへ向かったボンドはガラス工房の建物の中に謎の研究所を発見、そこでは即効性の殺人ガスを研究していた。

Qはそのガスの成分はアマゾンにしか存在しない植物のものであると突き止める。

 

この研究所のドアは・・・未知との遭遇の音楽で開く。

 

ボンドアマゾンへ向かい、宇宙研究員になりすましていたCIA捜査官ホリー・グッドヘッドとともに人類をガスで抹殺する計画を知ることになる。

 

主題歌は シャーリー・バッシーが歌う。

 

本作は1979年の映画の世界興行成績において、2億1030万ドルとシリーズ最高額を更新し。

『ダイヤモンドは永遠に』以来4作ぶりに第1位に返り咲いた。

 

しかし・・・・これが007なのか?と唖然とする宇宙戦闘シーン。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  1. 007は殺しの番号
  2. TB(0)
  3. CM(0)

2012-10-27 10:50

三橋貴明氏が語る「無礼な韓国を潰すのは簡単だ」

  1. 半島
  2. TB(0)
  3. CM(3)

2012-10-26 13:31

Japan Aims To Launch F-3 Development In 2016-17

  1. 祖国
  2. TB(0)
  3. CM(4)