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2006-10-31 03:13

ここまで酷いとは・・・

 「大学の入試は英語と社会1科目。高校時代は理科と数学は教科書を触るだけで単位がもらえた」。有名私大の教員は、文系の学生から入学後にこんな話を聞いた。
推薦入試の面接を担当した大学教員は「履修していないのに単位がついている生徒を実際に何人もみてきた」と話す。
 伊吹文科相は「今週中に解決策を出したい」とする一方で、
「気の毒というだけで情緒的な解決をしたら国家は成り立たない」と安易な救済には慎重だ。
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学校が法律を守らないのでは、社会に出てくる新入社員が法律を軽ずるのは当然の結果であろう。

ところが社会は、法律を守らない奴は容赦なく排除される世界。
特にコンプライアンスは企業にとって死活的に重要なテーマとなっている。
「あの会社は違法行為した」と判れば、一瞬にして取引先を失う。
こうした事実は、教育者には分からないのだろうか?

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  1. 祖国
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2006-10-30 22:03

国民は、誰も一部の特権的情報屋に、そんなことを依頼してない

海外の記者会見はプレゼンの部分が短く、Q&Aの部分が長い。
Q&Aが始まるやいなや、本質に迫る直球の質問が飛んできて、
まさにプレイボール。バッターは片っ端から打ちまくる。
良い玉が飛んでくれば、This is good question.とピッチャーを称える。
まさに、病み付きのなるようなエキサイティングな空間であり、
参加した全員が、参加前より問題の本質を理解し、知見が広がる。

ところが日本独特の「ペンクラブ」と言う閉鎖空間で行われる日本の記者会見。
最初から、ひょろひょろ玉である。
クラブの代表幹事があたりさわりの無い代表質問をやって、
それから、幹事以外のメンバーの質問に移るが、
なぜか、からめ手の質問ばかり。
そして、記者会見が終わるやいなや、
質問者の周辺に集まり、こそこそ、ぼそぼそと追加質問を始める。

これは日本独特に異常な光景だ。
議論と言うものは公の場で闘わせてこそ意味がある。
終わった後に聞くくらいなら、記者会見の時間内でやるべきだし、
質問時間が足りなければ延長してもらえば良い。
ぶらさがりの時間を入れたら、結局、拘束時間は同じなのだから。
この風景は見ていて、とてもみっともない。
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安倍首相と内閣記者会との間で、
この「ぶらさがり取材」を巡る攻防が続いているらしい。
そもそもプレス発表は正式の記者会見で行うべきで、
このようなインフォーマルな方法で行うべきではない。
ブッシュ大統領や、シラク大統領も、毎日、ぶらさがりをやってるのだろうか?
そんな話は聞いた事がない。
それも、1日2回も要求するとは・・・・
さらに、これに参加できるのは内閣記者会だけである。
内閣記者会に属さない記者は、参加できない。

安倍首相は国民の税金で働いてるのだから、
特定の「情報屋」のために1日2回も時間を割く必要は無い。
首相の執務の邪魔をしないでいただきたい。
国民は、誰も一部の特権的情報屋に、そんなことを依頼してない。

  1. マスコミの構造
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2006-10-30 10:57

被害者は関西中心なのか?

この視察団の案内は来ましたが、特に強いお勧めはなかったです。
結局、二階氏の支持基盤を中心に人集めしたと言う事でしょうか?

政府の公式使節団と言うのは本当なのか?
それなら、中国のあらゆる地方政府でやっている見本市にも、
公式使節団を送って欲しいと要望がくるでしょうね。
どうするんだろう?

見本市はイベントビジネスなんですよ。
中身はどうでも良いのです。
会場を作り、道を作り(土木工事特需)、
出展者から出展料を徴収し、
入場者から入場料を取って、採算が合えば良いという話。

出し物が貧弱で、お客が集まりそうもないので、二階氏に頼みに来たのかも知れませんね。

公式と言うことですが、日本国民の税金が投入されているのでは?と心配されます。
その点はどうなのでしょうか?

http://www.expo-central.cn.jtbcom.co.jp/syushi.html

とにかく、見本市に行くより、
上海雑技団を見に行った方が数100倍良いですよ。

  1. 中国
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2006-10-28 14:46

生徒が知らない訳がない

我が家には高校生が2人いるので、さっそく事情聴取を行う。
<上の子>
・入学時に学校から必修科目の説明があり、世界史は必修なので、ちゃんとやりました。プリントも配られたし、学校にHPに必修科目、選択必修科目の表が出てるよ。
・世界史が必修だよと、2年の時に、お父さんに話したら、「なんで日本史じゃないのか?」と怒ってたでしょう。忘れたの???
・東京都の場合、まだ教育委員会が全校を調べたわけじゃないので、今後、調査すれば、もっと出ると思う。
・別の学校に行った友達で、世界史を履修してない子がいて、動揺してたよ。
・進学校いく子は、最初から受験に有利な学校を選んでおり、どこの学校が、インチキやってるか知って入学してるはず。
・そういう情報は、いくらでも流れている。先生も悪いが、生徒が知らないはずは無い。塾の先生は、良く知ってるから。
・バレナイと思って安心してたのがバレタだけの話。
<下の子>
・自分でカリキュラムを組む総合学科なので、当然、必修科目は理解している。
・1年のうちは必修科目をやって、2年、3年で選択科目をやる。1年で全部の必修科目は終わらないが、3年になれば80%が選択科目になる。なにを選択しようかと考えている。
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我が家の子供達には関係ない話であった。

しかし、今回の問題が明らかになったのは教育改革の第一歩である。国の決めた必須科目を、学校が独自の判断で勝手に変えていてもお咎めなしでは、公教育を行う意味が無い。
教育委員会がチエック機能として、何の役にも立たない事が明確になった。

英国の教育改革では国がカリキュラムを決め、
教育省から独立した女王直属の学校審査機関をつくり、
5000人以上の審査官を全国に派遣、固定カリキュラムどおりに教育が行われているかを徹底的にチェックしたそうだ。

従来のやり方では、教育の荒廃は救えない。
国の関与が緩いため、国民の税金で反日教育をやられたら、たまらない。
教育に対して日本国(=国民)の意図を貫徹させるべきである。

  1. 教育
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2006-10-28 00:50

宗主国問答、その他

2002年11月、ソウルでの対話(続き)
大統領選挙の最中にソウルを訪問した時の対話メモ
この年の5月にワールドカップ共催。
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「日本人は、韓国にとって中国は宗主国と言うが、
韓国中国を宗主国と見ていない。
このように言われたら保守派のみならず、左派も怒るだろう。
日本は米国に戦争で負けて、その後、占領された。
その後、安全保障条約を締結して、米国の軍隊がいまだに駐屯しているが、日本は米国の属国じゃないかと言われれば、気分が悪いだろう。朝鮮民族も、中国との力関係で、やむなく、その力に屈した時期があったかもしれないが、それは本位ではない」

「朝鮮は狩猟民族である。漢民族とは全く異なる。
しかし、中国は常に漢民族が治めていたわけではない。
狩猟民族や遊牧民族が王朝を立てた時代もあった」

「現在、韓国の中で、中国の方へなびいている人達は、
将来、中国が日本を追い越して、この地域の中心となると思っているからだ。韓国は市場が小さいので一国では経済が持たない。それで世界に出ようとする」
(これは欧州の国と同じ。欧州各国も自国の市場は小さいので、世界市場に出て行ったが、現在は欧州連合により市場を統一した・・。日本はそこまで海外に出ていない。実は内需の国なのだ。)


「日本から流れてくるニュースは、日本経済は沈没寸前と言う話ばかりである。一方、中国からは経済が驚異的に発展しているニュースが流れてくる。この状態で、日本より中国を選ぶという人が増えるのは自然ではないか。何故、日本の記者は自分たちの国の経済を悪い、悪いと書くのか、理解に苦しむ。国益を考えてないのか?」.


「韓国の経済は、日本より悪い状態だが、日本に大変なコンプレックスを持っているので、どうしても、国家の発展を強調する。
意地でも、経済が苦しいなどとは言わない」

「韓国の財閥は全産業分野に手を出している。彼らが全部やってしまうので、非財閥系企業は成長の余地が無い。
財閥系企業の従業員の平均年収が400万円だとすると、非財閥系は300万円以下である。この差は、いつまでも縮小しない。
韓国で受験競争が過酷なのは、良い大学を出て、財閥系企業に就職するためである」
1998年の経済危機でIMFが進駐して経済改革をやったが、それでも財閥は残っている)


ワールドカップの共催で、韓国と日本の差がより明確に認識できた。日本人が韓国チームを応援したので、韓国人は驚いた。韓国は日本が負けることを祈っていたから。 
日本の対応は、韓国より遥かに上手である。
ところが韓国にはその余裕が無い。だから審判にもクレームをつける。それは、国際的に見ても信用を失う行為であると言うことを判っていないわけではない」
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このように、率直に分析していた人達は、
その後、親日派として糾弾されているかも知れない。
あるいは、ひたすら沈黙して、再起を待っているのか。

  1. 半島
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2006-10-27 00:12

2002年11月のソウル

私が最後に韓国に出かけたのは2002年の11月だった。
ちょうど大統領選の最中であり、釜山からソウルに回ったが、
ハンナラ党の李会昌が、今回は当選するだろうというのが大方の予想であった。

韓国経済はアジア通貨危機の後遺症から回復していなかった。
経済の混乱の中で大統領に就任した金大中は、
国家が経済に強引に介入する方法で、サムスンや現代自動車の競争力を確保したが、あれは自由主義経済を標榜する国家としては明らかに「違反」である。
例えば、日本なら「自動車はトヨタにします。ホンダと三菱はトヨタと合併してください。日産は電子機器を強化して自動車から撤退してください」と言うようなものである。
この結果、例えば現代自動車の国内のシェアは80%を超えた。
日本なら公正取引委員会の審査対象になり独占禁止法により許可されない合併を、国家が主導して行ったのである。
海外の競争相手はただただ唖然とした。
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しかし、金大中時代の4年間に、韓国はかなり北朝鮮・中国に傾いた。
当時、韓国の友人達と以下のような対話をした記憶がある。
「韓国の中に日米との関係よりも、中国との関係を深めようという勢力が徐々に力をつけている。
2つの力が均等している状態から、中国の方へ引っ張られようとしている。そのため非常に不安定な状態が出来ている。危険と思う」
中国と日本の間で揺れている状態。もし、韓国が中国の方に行ったら、それで日本は良いのか、考えて欲しい。韓国の企業は日本企業と技術提携している」
韓国の老人は昔から親日的でいまも同じである。 
心配なのは反日教育を受けた若い層である。特に30代の認識は危険と思う」
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その後、インターネットの掲示板などで
圧倒的な支持を得た盧武鉉が、最後の段階で急速に支持を集め、僅差で李会昌を破った。
「あんな男、慶尚南道の連中しか支持しないよ」と思っていた保守派の老人達は、インターネットの威力を甘く見ていたのである。

それ以降、韓国は反米・反日へと舵を切った。
中国と同様に、韓国の反日にも、
バラバラになりそうな国民をまとめるという目的がある。
時の権力により造られた反日感情である。

私は、それ以降は韓国に出かけて無い。
多くの韓国の友人たちからの連絡も途絶えた。

  1. 半島
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2006-10-25 23:19

政府を批判するのがNHKの役割らしい

ナチスドイツの時代に、ユダヤ人の住む家には、
ダビデの星のマークが付けられた。
これと同様の方法で、NHKは各家庭にNHKのシールを貼っていく。
私の住むアパートの7世帯の中で、NHKのマークが張られている部屋は、3世帯である。シールを数えれば直ぐにわかる。

私は日本のテレビ番組を殆ど見ない。
NHKの番組は内容が左翼に偏向しているため、見たくないし、見ない。にもかかわらず、多額の受信料を請求される。

夜中でも朝でもやってくるNHKの営業開発スタッフと話したことがある。
「政府の施策を判りやすく説明する内容なら見たい。政府・各官庁のホームページに概要は掲載されているが、もう少し、背景を説明してもらって、今後の展望を含めて、解説してもらえると、役に立つと思う。NHKには、そのような番組がなぜないのか?」

ところが、営業開発スタッフの返答は驚くべきものであった。
「そんな事を言う人に初めて会った。
与党の政策は間違っている事があるので、それを批判するのが報道に役割である。政府の施策を説明するのは、報道ではない」

政府は、国民である我々が選挙で選んだ国会議員が、総理大臣を選び発足する。
そして、その施策は国民のためのものである。
それを、理解できるよう噛み砕いて伝えるのが報道に役割ではないか。
政府の方針を理解した上で、批判するのは国民であり、誰もNHKに政府の批判を依頼していない。
それに批判のための批判では意味が無い。
国民が建設的な批判を行えるよう、もっと木目細かな解説。説明。Q&Aが必要である。

しかし、NHKには、それを行う意思は無いようだ。

  1. マスコミの構造
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  3. CM(0)

2006-10-23 01:03

野合政党の末路

昔から、新しい政党が出来る時は、
「政策は一致したのか?」とマスコミは執拗に追求したものだ。
ところが、2003年9月に自由党が合流した時、なぜか、マスコミは、この話題を封印した。そして、2003年11月の衆議院選挙で圧勝。
2004年7月の参院選でも躍進した。
まさに選挙のための野合でしかないのに、マスコミはそれを問題にせず、露骨に応援した。

しかし、最近は国民が成長している。
選挙のため右から左まで、思想信条に関係なく束ねた政党など、誰も信用しないのである。

菅直人は、拉致実行犯の辛光洙釈放に関する要望に署名したことで、すでに政治生命は終わっている。未だに議員を続けているのは恥知らずである。

小沢一郎も、代表に選ばれてから従来の主張と全く別の発言をしており、それをネットで細かく指摘されている。もう、それだけで信用度はゼロである。

そして、選挙活動においても、政策の統一どころか、
極左から、右翼までの野合に綻びが出てきた。

先日、私の住む地区に選挙があったが、
民主党の地区会長は「資本主義は弱肉強食です。格差が出るのは当然です」と絶叫していた。
資本主義を否定するなら、共産主義革命を目指すというのか。
それとも、もはや支持者は、左翼だけになってしまったのだろうか。

  1. 祖国
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2006-10-22 11:07

過去を抹殺したい国

どうぞ、祖父に会っていってください。
日本人に会うと喜ぶものですから。

韓国への出張で親しくなった韓国人の自宅にお邪魔すると、
このような話が実に多い。

日韓併合時代を知っている韓国の老人達は、日本が大好きなのである。老人の部屋で、信頼感あふれる歓待を受け日本語で話をする。

かつての韓国には、こうした老人達が生存していたが、戦後も60年を過ぎた。終戦時に20歳だった青年もすでに80歳である。

韓国社会は老人をとても大切にする。
以前、私の親しくしている韓国の経営者から、
日本市場を視察したいので、見学先を紹介して欲しいという依頼があり、調整を引き受けたことがある。

見学には同行しなかったが、
仕事が終わってから、彼らの宿を訪ね、夕食を一緒に食べた。
この時、驚いたのが、男たちだけでなく、奥さんや子供達も居たこと。
受験競争激烈な韓国らしく、眼鏡を掛けた子供が多かったが、
男たち、女たち、子供たちと別れて食事をしていた。
まさに大家族主義が生きているのである。

紹介を頼まれた経営者に聞くと、子供たちは「私の孫だ」と言う。
韓国では、子供たちが祖父や祖母と触れ合う機会を大切にしており、
お祖父ちゃんと一緒に旅行する場合は、
学校は出席扱いになるとのこと。
これは、すばらしい仕組みである。
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戦後、韓国は併合時代の歴史を抹殺した。
彼らは日本人として戦ったが、それは本来の意思ではない。
「日本の征服されて、嫌々ながら従ったまで」ということにしたかった。
ところが国民の中に日本大好きな人達が多い。
そこで、併合時代を知らない子供達に教育をした。
鬼畜のような日本軍に侵略・征服されて、
無理やり従わざるを得なかったと・・・
こうして完全な思想統制が組織的に実施されたのだ。
韓国の初代大統領、李承晩は朝鮮独立運動の闘士である。
その後も、彼の反日路線は継承されている。

マスコミへの統制も過酷であった。
親しい実業家の紹介で、韓国の新聞記者達とソウルで飲んだことがあるが、ベテランの記者は、
「強力な言論統制で日本のことを良く書くことは出来なかったのです」
と弁解していた。

今後、さらに状況は酷くなるだろう。
戦後教育を受けた者がすでに主導権を握っており、
李承晩から続いた、反日教育は韓国のアイデンティティとなり、
もはや簡単には変えることは不可能である。

安倍首相は「美しい国へ」に、

私は日韓関係については楽観主義である。
韓国と日本は
自由と民主主義、基本的人権と法の支配いう価値を共有しているからだ

と書いているが、それより教育問題が大きな障害だ。
私はかなり悲観的である。
今、問われるべきは、長期間にわたり、隣国の反日教育問題に何も対策を行わなかった日本政府の怠慢である。

  1. 半島
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2006-10-19 00:30

石油を巡る内紛

イラクは内戦の状態に近くなっているがこの要因は「石油」である。
南部と北部に石油はあるが、中部には石油が無い。
南部はシーア派の居住地。北部はクルド人である。
そして、石油の無い中部はスンニ派である。
フセイン大統領はスンニ派から出て、シーア派クルド人を弾圧して、石油利権を手に入れた。
そして、拷問と虐殺の恐怖政治を行った。
持たざる者が、持てる者を支配するとき、その統治はとても残酷になる。フセイン政権の崩壊した後、その残酷な支配の様子が明らかになった。

そして、今、イラクは連邦制への移行について協議している。
そもそも欧州諸国が勝手に国境線を引いた人造国家である。
シーア派スンニ派クルド人が、それぞれ自治体を作り、
イラク連邦とした方がまとまる。
と新政府で決まりかけたのだが、スンニ派が反対。
だって石油がないんだもの。
宗教対立の裏の理由は、実は現世的な石油らしいのである。

  1. 日本経済
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