2006-05-27 18:36

人口比3%、定住外国人に上限=日系人在留「定職」要件に

入管行政の改革を検討している法務省プロジェクトチームの責任者の河野太郎副大臣は同省で記者会見し、近くまとめる改革案について、総人口に対する定住外国人の上限を3%とすることを盛り込む考えを明らかにした。
また、日系人の在留条件を「定職と日本語能力」に改めることも打ち出すとしている。
今後、各省庁や経済界などの意見を聞き、法改正も検討する。
プロジェクトチームは河野氏の下、法務省内の入管、刑事、民事各局の担当者で構成され、昨年末から検討を重ねてきた。 

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2006-05-26 04:49

中国人がいう 「日本の謝罪」について

宮崎正弘の国際ニュース・早読み 
平成18年(2006年)5月26日(金曜日)
通巻第1471号  

に以下の投稿が掲載されていた。
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(読者の声1)“中国人がいう 「日本の謝罪」”について。

中国人は「日本人は心の底から謝罪していない」という。
日本人は「総理や天皇が何度も公式謝罪したではないか。
ODAも3兆円も供与したではないか。いいかげんにしてくれ。」という。

中国人がいまだに「日本人は心の底から謝罪していない」と言うのは、
日本人がまだ中国人が心の底で考えているような形の謝罪をしていない
からである。それでは中国人が考える謝罪とはどのようなものか?

その謎を解くためには、
中国人が「心の底から謝罪している」と挙げる事例を見なければならない。

私は3人の事例を紹介する。 

私は日本人がこのような形の謝罪をすれば、中国人は「日本人はきちん
と謝罪した」と言うことを保証する。

(1) 汪兆銘の例

汪兆銘は清朝の国費留学生として法政大学に学び、孫文が日本で活動し
ていた頃、中国同盟会の設立に参画、その機関紙 「民報」の編集を行う
など日本での生活が長かった。
蒋介石の下で行政院長兼外交部長として第二位の立場にあったが、
「一面抵抗、一面交渉」 の方針を打ち出し、
対日交渉の道を探り続けたため
「売国奴」と言われ、1935年、狙撃された。

蒋介石が毛沢東と抗日民族統一戦線を樹立すると、蒋介石と袂を分けた。
 
南京戦で蒋介石が重慶に逃れると、
汪兆銘は1938年、南京国民政府を樹立し、国家主席となった。

日本政府は、汪兆銘の政権を、
唯一の中国を代表する政権として承認した。 

だが体内に残った銃弾により症状が悪化し、
1944年、名古屋の病院にて死去した。
汪兆銘の遺体は、南京に搬送され、
南京市郊外の梅花山に埋葬された。

夫の墓の将来を案じた夫人は
5トンの鉄粉を混ぜたコンクリートにより遺体の周囲を防護したが、
終戦後、中国政府は汪兆銘を漢奸であるとして、
その墓を爆破して遺体を暴き、遺体を引きずり出して暴行を加えた。

現在、墓があった場所には、汪兆銘が後ろ手に縛られ、
跪いている像がある。
頭を垂れている先は、孫文の墓 (中山陵) の方向である。

汪兆銘の下で働いた周仏海と陳壁君は
奸漢裁判にかけられ牢獄のなかで死亡した。

陳公博、堵民諠、梅思平、林栢生は奸漢裁判で死刑判決を受け、処刑された。

(2) 秦檜の例

檻のなかで縄に繋がれ、膝を屈服する像として有名なのは、
南宋の宰相であった秦檜とその妻である王妃の像である。

金との和平交渉を主張したため売国奴とされた。
兵飛廟のなかで跪いている夫妻の像に、
唾をかけるのが今でも習慣になっている。

政権争いが起きたり、王朝が興亡を繰り返すたびに残忍かつ大量の虐殺
が行われてきた中国では、王朝を裏切ったり、王朝に反逆するなど、
王朝の体制を揺るがす行為に対しては、
日本人には想像も出来ないほど重い処罰を与える。 

その死体や霊に対しても、恨みや憎しみをぶつけるが如く、
繰り返し虐待が行われている。

先の大戦後、日本に近い立場だった人々を「漢奸」と呼び、漢奸裁判で処刑した。

中国には世界的にも珍しい、
国を裏切った者を罰するため、特別な漢奸刑法が存在していたのである。

(3) ブラント首相の例

中国人が「ドイツは謝罪した」というとき、
彼らの念頭にあるのは1970年12月、
ワルシャワのゲットー跡記念碑の前で、
跪いて頭を垂れているブラント首相の姿である。
謝罪しない日本と謝罪したドイツを比較する材料として、
その写真がよく中国の雑誌や新聞に掲載される。

この3人の例に示されるように日本人の誰かが、
北京に向かって、頭を垂れ、後ろ手に鎖で縛られて、
永遠に跪いている姿があって始めて、
中国人は「本気で謝罪している」 と感じるのである。

そのようなA級戦犯らの銅像を建てるのか、
日本の総理大臣が毎日、国会の庭で北京に向かって跪き頭を垂れるのか
(小泉総理も、その次の総理も、その次も永久的に)、
それとも国民の祭日を設けて
日本国民全員が北京に向かって跪き頭を垂れるのか、
そのいずれかであろう。

中国大陸の漢民族は、
死者の霊に対する恨みや憎しみが世代を超えて続く民族である。
汪兆銘や秦檜の如く、罪人は遺体であれ魂であれ、
永久的に罪を受け続けなければならないと考える民族である。
だからこそ心から信頼できる血縁で団結するのである。

A級戦犯やBC級戦犯を絞首刑にしたり、総理や天皇が謝罪したり、
ODAを供与した程度では心から満足しないのである。

最近、日本国内に「いつまで謝罪を続ければ気が済むのか」という声が
挙がっているが、漢民族は「永久に謝罪を求める」民族なのだ。 

中国の歴史教科書には「あの惨劇を永遠に忘れてはならない」という記
述が至るところに見られる。

中国歴史教師教学書には南京事件の項目に
「この項目は、鮮血したたる事実をもって日本帝国が行なった
中国侵略戦争の残虐性と野蛮性を暴露している。
教師は生徒をして、日本帝国主義に対する深い恨みを
心に植えつけるようにしなくてはならない」、
また「授業に望むときは教師自身が日本帝国主義を心より恨み、
教えなくてはならない」とある。(SN生)

 

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2006-05-23 13:08

中国で暴行を受けた友人の手記

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中国で暴行を受けた友人の手記
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              福島県 林邦康


1週間ほど前に中国で暴行にあった友人の手記を紹介します。
いまだおおぜいの日本人が「友好」を求めるこの国の実態の一端が書かれています。
やはり日本人も台湾人も、「日中友好」「中国統一」には反対するべきではないでしょうか。
どうぞこの一文を広く転送してください。

こんにちは
いやー是非明日話題にだして中国の真の姿を皆に広めてください☆
いやーぜひ正論、諸君あたりに投稿するのもやぶさかではないと思っています。

まず被害にあった当時の状況を書くと…重慶発イーチャン行き三峡下りの船で川下りをしました。
途中、劉備玄徳の白帝城や張飛廟などの観光のために下船するのですが、舟下りも3日目くらいたった午前中に下船して黄門さんと街をブラブラしていたとき例の「お前は日本人か?」

「そうだ」(中国語でやりとり)と言った瞬間殴りかかってきてボコボコにされました。
見覚えのある顔の連中だったので船の乗客ですね。
周りにシナ人100人はいましたがだれも助けてくれませんでしたね。

そのあと舟に逃げ込んでツアーガイド(シナ人)に「大使館に連絡するからケータイを貸して」というも事なかれ主義プラス反日なので「ダメだ」の一点張り… 

「公安が捜査してくれたら大使館には連絡しない」
となんとかがんばって交渉して実際捜査をしてくれたのですが、結局犯人は逃走、まあ逃走したからといって手配したり他のシナ人目撃者に聞き込みなどもしなかったので捜査はしてくれましたが、中途半端でした。

捜査の途中も「日本人が中国人をたくさん殺したからだ」を4回くらい言われ、「お前は信じるか?」を3回くらい言われました。
田舎の若輩警官が「日本の総理大臣が中国をバカにしてる」云々とネチネチ言ってきて、中国の報道内容を疑いますよ。
もうほんとうんざりです。

「中国人は皆日本がきらいだから今後中国人にどこから来たか聞かれたらその質問には答えずに無視しろ」と公安からアドバイスをもらったくらいなのでやはり結構深刻だと思います。

その後の旅行でも「どこから来たか?」の質問は数十回に及びましたが「タイ人だ」と答えて、黄門さんと私は日本語を封印して英語で会話するようにしていました。
手には地球の歩き方は持たずにロンリープラネットをもって完璧に何人かわからないように工夫したりとなかなか大変でした。

また観光地には小泉総理が犬になってるTシャツや釣魚島は我々のものだとプリントされて尖閣諸島に☆のマークがついてるTシャツなんか売ってました。
見るたびに危険を感じてソワソワしていました(泣)

 

おもしろいのは中国の地図は台湾のページは台湾省と書いています。
「省なのかー」と関心していました。

バスのなかのビデオでも抗日ドラマ、地上波でも朝から抗日ドラマをやっていますし。まあそんなに嫌いなら日本に入国しないで欲しいものですよ。
人民がきたら日本の道が痰で汚れて、川がカップラーメンの容器だらけになるのでほんとゴミです。

あと人民はよく新聞を読むのですが、駅などで普通に売ってる新聞は政治的な話題のものが多いです。
たとえば韓国と日本の竹島の問題が1面だったりしますし…
文化や自然はやはり中国は素晴らしいものがあります。
桂林にも今回行きましたが絶景でした。
しかしそこの住んでいる人民は最低です。
中国でここまで反日で統制がとれているのなら、北朝鮮はもっとすごいのだろうなと思います。
シナ人は人種差別します(ロンリープラネット中国概要レーシズムの項目を参照してください) 

左翼マスコミや左翼人が「日本の態度が悪い、靖国にいったりするな」といいますが、結局暴行という最終的な手段に出るシナのほうが大分悪いです。
日本人は国旗など燃やしたりしませんし、ナショナリズムも行き過ぎるとオウム真理教みたいになり、今回被害にあった私はやはり日本人で幸せだと思いました(笑)
2006/05/23
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中国出張を申し付けらたビジネスマンは、決死の覚悟の状態なのに、まだ、観光している人が居たのですね。
日本人が自主的に行く国ではないですよ。
単に反日だからではありません。
エイズ、ウイルス性肝炎など奇病の巣
・河・湖水・土壌は重金属で汚染され食べ物は危険

 


 

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2006-05-16 01:49

外の日本人、戦後初めて100万人突破

海外に住む日本人が101万3230人(2005年10月1日現在。
前年比5・4%増加)と、戦後初めて100万人を突破したことが、
外務省が15日発表した調査で明らかになった。

在留邦人数は3か月以上の長期滞在者と永住者の合計。
国別で最も多いのは米国で、35万1668人(前年比3・6%増)
次いで中国の11万4899人(同15・9%増)
ブラジルの6万5942人(同4・5%減)
英国の5万4982人(同8・1%増)の順。

中国はほとんどが長期滞在者で、急激な増加が続いている。
一方、ブラジルは大部分が永住者で、年々減少している。
都市別では、ニューヨーク、ロサンゼルス、上海の順に多い。

男女別では、1999年に初めて女性が男性を上回って以来、
この傾向が続き、2005年の女性の割合は51・6%だった。

イラクについては2004年以来、安全上の理由から在留邦人数を公表
しておらず、総数にも含まれていない。
(2006年5月15日12時42分  読売新聞)


 

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2006-05-15 17:53

関西経済同友会

同じ経済同友会でも、まるで意見が違う。
大阪は商都。商人は認識がリアルである。

 

http://www.kansaidoyukai.or.jp/teigen.html


これを読むと東京の経済同友会は、
明らかに誰かにコントロールされている事がわかる

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2006-05-15 01:53

「職務重圧で自殺」に署名

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「職務重圧で自殺」に署名
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上海領事館、遺体引き取り時に説明(読売新聞特報)

在上海日本総領事館の館員(当時46歳)が2004年5月、中国情報当局から機密情報などの提供を強要されたとの遺書を残し自殺した問題で、総領事館側が当時、遺体引き取りを円滑に行うため、中国警察当局に遺書の内容を伏せたまま、「自殺の動機は仕事の重圧」と説明する書類に署名していたことが14日、明らかになった。

中国側はこの署名文書を「自殺事件と中国政府は無関係」と「脅迫」の事実を否定する根拠としており、日中両政府の主張が平行線をたどる最大の要因となっている。遺体引き取りを優先するための措置だったとは
いえ、外務省の対応の是非が改めて問われそうだ。

外務省の査察チームが現地で自殺の経緯を調査してまとめた内部報告書などによると、中国国内で外国人が死亡した場合、火葬や遺体の引き取りには中国警察当局が発行する「外国人死亡書」が必要となる。

今回のケースでは、04年5月6日、総領事館が自殺した館員を病院に搬送した後、上海市の警察が遺体を検視し、この書類を作成した。

関係筋によると、総領事館側は、中国情報当局から執拗(しつよう)に情報提供を求められていたなどとする遺書の内容をすでに把握していたが、「真相を伝えた場合、発覚を恐れる情報当局に妨害され、遺族への遺体引き渡しを拒否される可能性がある」と判断。

自殺の動機を「仕事の重圧」と説明し、それを記した書類に館員が署名した。

日本政府は遺体を引き取った後、中国政府に対し、自殺の背景には中国側の恫喝(どうかつ)があったことを初めて明らかにし、「領事関係に関するウィーン条約」に違反する行為があったとして抗議した。

しかし、中国政府は「日本側は、職員は職務の重圧のために自殺したと表明した」「(職務の重圧との)聴取記録や日本職員の署名もある」などと反論した。

同筋によると、総領事館側は当時、「情報当局者から公務に関して脅迫を受けた」ということも「仕事の重圧」に含まれるとして、中国側の主張を退けられると判断していた。

しかし、中国側にすれば、日本側が公文書である「外国人死亡書」にいったん正式に署名した以上、自殺の原因はそこに記された通り、「仕事の重圧」と主張することが可能だ。事実、中国側は一貫してその主張を繰り返し、日本政府のウィーン条約違反との抗議を退けている。

本紙が今年3月31日付の朝刊で、総領事あての遺書の全容を報じた後も、中国外務省は、「脅迫」の事実を否定したままだ。

外務省は昨年末に自殺問題が明らかになるまで、自殺した事実自体を伏せるとともに、中国にも口頭で2回、抗議しただけだった。こうした日本側の“弱腰外交”の背景には、「外国人死亡書」に署名した弱みがあった、との見方も出ている。

         ◇

日本政府高官は、上海総領事館が館員の自殺の動機について、「仕事の重圧によるもの」と、中国側に説明していたことに対し、「全く知らない」と語った。

(2006年5月15日3時3分  読売新聞)
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この問題では何故か読売が頑張っている。
しかし、外務省には原則が無いのか・・

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2006-05-04 01:56

東京の新聞購読状況

 

  1. マスコミの構造
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2006-05-03 23:58

内閣府の世論調査

じっくり読んで下さい。

 

http://www8.cao.go.jp/survey/h17/h17-bouei/index.html

 

 

なお、米国の防衛予算は日本の国家予算全体とほぼ同様です。
日本はDGP当たりの防衛費は、
先進諸国では最低です。

例の3兆円発言も、日本では騒いでいるけど、
騒ぐほうがおかしいのでは・・

 

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2006-05-03 02:09

中国迎合内閣は国を売る

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中国迎合内閣は国を売る
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              渡部亮次郎

次の内閣は中国共産党の言いなりの日本になるか、独立を維持できるかを決定する内閣となるという点で瀬戸際に立たされる。
誰が次期総理になるにしろ「君、国を売り給うことなかれ」である。

私はNHK記者として日中国交正常化に立会い、外相秘書官としては日中平和友好条約の締結交渉に携わった。
周恩来、華国鋒、!)小平、廖承志らの謦咳に接した。
心底「日中友好」を祈念して来た。
しかしいまや「騙された」その責任は重大、と謝罪せざるを得ない。
すでに齢70、死んでも死に切れない。

1972年5月の田中内閣成立までの中国政府の日本政府非難は聞くに堪えない苛烈なものであった。
池田内閣も佐藤内閣も中国との関係正常化無しにアジアの安定はあり得ないことは当然承知していた。
それぞれがそれなりに心を砕いていたのを見ている。
それなのに「保守反動勢力」という呼び捨て方は心胆を寒からしめて十分だった。

ところが公明党が中国と往来するのと前後して田中角栄内閣が成立すると日本非難をぱたりとやめ、こちらが何もいいださないうちから「戦争賠償は請求しない」などと言い出し、就任早々の田中首相を北京に招き入れることに成功したのであった。
北京秋天。

日中友好万歳。

人民大会堂でマオタイ酒に酔った角さんをまざまざと思い出す。

東京を初めて訪れた鄧小平は天皇陛下への拝謁後は態度を急変、1歩下がって敬意を表したではないか。

大阪への新幹線に乗って「これから行う4つの現代化を激励されているみたいだ」という趣旨の甘言を弄したではないか。

福田康夫氏はその時総理首席秘書官として現認したはずだ。

少なくとも共産党中国今日の発展を具現することが出来たのは戦後の困難を乗り越えた現代日本の物心両面に亘る協力があったからこそだ。
それを否定できるほどの歴史音痴は中国首脳にはないはずだ。


それなのに今日の中国は靖国神社否定を要求し、まるで属国扱いだ。

日中友好に我々は騙されたのだ。

応じれば今度は憲法改正に絡んでくること間違いない。彼らの要求は経済的、儀礼的な問題ではなく、まさに日本を自分たちの言いなりになる国だと世界に示すための威嚇運動以外の何物でもない。

これに応えようとする福田康夫氏を総理にしては絶対駄目。安倍晋三しかない。(元NHK政治記者。元外相秘書官)「夕刊フジ」5月3日付(2日発売)から再掲
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中国が日本の首相選びに干渉したのは、今回が初めてではない。
田中内閣の時がそうである。
渡部氏の「騙されたその責任は重大、と謝罪せざるを得ない。
すでに齢70、死んでも死に切れない」という言葉は重い。

それにしても、ネット論壇で今一番、切れが良いのが70歳の渡部さんというのも辛いものが。

 

http://p-www.iwate-pu.ac.jp/~tokuhisa/watanabe/top.html

 

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