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2017-01-04 13:53

Toccata e Fugatと後ろの百太郎

 


パイプオルガンの演奏には、演奏者の後ろに百太郎がいて、なにやら楽器を操作している。
百太郎が操作するのは手鍵盤の左右にある丸いノブはストップ(レジスター)。
それぞれ、特定のパイプ群を発音可能にする。
このストップによって、さまざまな材質、形状のパイプを組み合わせて演奏することにより、
柔らかい弱音から、華麗で強烈な音までを響かせることができる。

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