2016-05-12 16:50

Waltz Pennsylvania

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Sława Przybylska 1934年生まれのポーランドの歌手。
1660年頃からレコードを出しており、まだやっている。
ペンシルバニアの古いタイプの恋を、低い声で無理なくうたう。

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2014-08-07 23:09

Lontano dagli occhi



大学受験勉強中にラジオから流れてきた曲。

1969年サンレモ音楽祭で入賞したSergio Endrigo

 

この歌をメリー・ポプキンが歌ってヒットした。 

 

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2013-08-07 00:05

Phoebe Snow  Poetry Man

 

 

急に1975年の、このアルバムを思い出した。

Phoebe Snow

サンフランシスコ・ベイ・ブルースというアルバムに収められていた。

 

 

 

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2012-07-27 16:09

暑いのでマンゴなのだ

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2012-07-27 13:28

Underneath the mango tree

 

暑い日には、この音楽で・・・。「007は殺しの番号」より

 

 

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2012-04-15 11:51

フラメンコに使われるカスタニョーラ

 

 昔、マドリッドで食事の後に聞きに行きました。

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2012-04-15 11:49

これはカスタネットそのものカスタニョーラというものです

 

カスタネットは、木製の打楽器で、体鳴楽器に分類される。
スペインで発達した楽器であり、スペインの民族音楽に欠かせず、スペインの舞踊フラメンコなどに用いられる。

カスタネットの語源はスペイン語で『栗』を表す『カスターニャ』(castaña)という単語。
手のひらに納まるくらいの丸い貝型の木片を2枚合わせ、これを打ち合わせることによって音を出す楽器である。
木片の打ち合わせる側はほぼ平らで、中央にくぼみがある。
端にひもを通して蝶番とし、このひもに親指を通して楽器を保持したり2枚の開き具合を調整したりする。
通常、音程がわずかに異なる2つの楽器を一組として演奏し、高い方の楽器を右手で持つ。
音程の高い方は「雌」、音程の低い方は「雄」と呼ばれ、両者を見分けるために「雌」のひもの通し穴付近には目印の切れ込みが入れられている。
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スペインの舞曲であったコレルリのフォリア(folia)の演奏に、この楽器が出てきても不思議ではニャイ。
 

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2012-03-08 23:21

THOSE WERE THE DAYS

 

なつかしいです。メリー・ポプキン。

ウェールズ出身でウェールズ語を母語に育ち、民謡歌手として音楽活動に入る。

地元のインディーズ・レーベルでいくつか録音を残した後、ツイッギーに見出されて、ビートルズのアップル・レコードと契約する。

アップル所属時代は、その容姿や美声から「アップルの歌姫」と呼ばれた。

 

ポール・マッカートニーがプロデュースしたシングル「悲しき天使 (Those Were the Days )」は、1968年8月30日にイギリスで発表され、有名なスター、サンディ・ショーと競作する格好となったにもかかわらず、彼女の録音が全英シングル・チャートの首位に輝き、全米シングル・チャートでも第2位を射止めた。

 

1969年2月21日に、やはりマッカートニーのプロデュースによるアルバム第1作『ポストカード』を発表。

アルバム・セッションに参加したドノヴァンから3曲をカヴァーしているほか、ジョージ・マーティンハリーニルソンの作品も1曲ずつカバーしている。

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懐かしい人ばかりですな。ツイッギーも思い出します

 

 

 

 

 

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2012-02-08 20:00

ナンタルチア

 

 

サンタ・ルチアは、伝統的なナポリ民謡。

ナポリ湾に面した美しい波止場地区、ボルゴ・サンタ・ルチアを讃え、船頭が自分の船に乗って夕涼みするよう誘いかける。

 

何故か、エルヴィス・プレスリーの1965年のアルバムに収められている。

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2012-02-06 22:00

ミルバのウナ・セラ・ディ東京

売れなかった「東京黄昏」を、

ミルバが「ウナ・セラ・ディ東京」として歌いヒットした。

さすがに、カンツォーネみたいになっている。

 

ミルバの日本語の発音は完璧である。

ヒデとロザンナ」のロザンナは、イタリア人の日本語であったが、

ミルバのは「日本人が歌っているのかと思った」。

 

 

ミルバの「夜のタンゴ」

これも、実に良い(再掲載)

 

 

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2011-08-21 23:47

ヨーデル・ブーム

 

 

 

大学時代に「ホレスト・ヴェッセルの歌」を聞かせてくれた独文科の友人は、なぜかヨーデルも好きで、遊びに行くと必ずヨーデルのレコードを掛けるのであった。

 

このヨーデルというものは、やたらと明るくて、聞きなれると実に良いものである。

 

その後、私もヨーデルのLPを購入して、しばらく嵌ったのである。

 

いやあ、ヨーデルって、ほんとに、いいものですねえ。

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2011-08-10 23:26

L'AMOUR C'EST POUR RIEN

 

日本語の恋心の歌詞と、

マシアスの書いた歌詞とは、ちょっとちゃいまんがな。

「恋なんて空しいものね、恋なんてなんになるの」

ではなくて、

 

愛は何かを求めるものではない。

愛は常に無償のものである。

だから素晴らしいんだ。

 

そのような歌詞なんだな。

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2011-08-10 23:13

Solenzara

 

エンリコ・マシアスのSolenzara

これもヒットしました。

 

日本では「想いでのSolenzara」の表題でしたが、

原曲は、単にSolenzaraであった。

 

 

 Solenzaraは地中海に浮かぶコルシカ島の東海岸にある海水浴場。

海の家「ナポレオン」があるか?は不明。

 

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2011-08-08 09:58

Love is a Many Splendored Thing

 

キング・コールの旦那。安心して聞けます。 

 

 

シナトラの旦那。なぜか普通に歌ってません?

 

 

 コニー・フランシスの姉御。

 

 

不覚にも一番、多く聞いたアンディ・ウイリアムの慕情。

妹がアンディのファンだったもので、レコード掛けまくるもので・・・。

 

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2011-07-18 12:26

Sometimes I Feel Like A Motherless Child

 

 

Sometimes I feel like a motherless child  

Sometimes I feel like a motherless child 
Sometimes I feel like a motherless child 

A long way from home           
A long way from home           

 

Sometimes I feel like I'm almost gone
Sometimes I feel like I'm almost gone
Sometimes I feel like I'm almost gone
Way up in the heavenly land      
Way up in the heavenly land   

 

古い黒人霊歌である。

若い頃には意味が良くわからなかったが

今は、良く分かる。 

   

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2011-07-12 19:53

Summertime in Venice

 

 アメリカの地方都市で秘書をしている独身の38歳のジェーン・ハドソン(キャサリン・ヘップバーン)は長期休暇を取り、念願であったヨーロッパ旅行の夢を実現させた。

 

ロンドンとパリを観光後、オリエント急行に乗って、この旅行の最終目的地である水の都・ヴェネツィアを訪れる。

 

ヴェネツィアは街中に水路が張り巡らされた歴史のある美しい都。

ジェーンは駅から船でフィオリーニ夫人(イザ・ミランダ)が経営するペンシオーネに到着する。

 

その後観光に出かけたヴェネツィアの街で一人のイタリア人男性レナート(ロッサノ・ブラッツィ)と出会う。

 

そしてロマンスが生まれる。

 

ベニスの夏の日は 映画「旅情」の主題歌である。

これは「愛の泉」と同じ、ハリウッドのイタリア観光映画。

 

でも、好きなんですよ、こういう映画。

 

 

 

 

 

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2011-06-25 14:13

Sinn嘆 Me Moro

 

1959年上演のイタリア映画「刑事」

監督はビストロ・ジェルミの旦那

音楽はカルロ・ルスティケッリ 。

 

この音楽家には、おませな娘がおり、高校も退学処分。

そこで「お前、歌ってみるか?」と、

父の作曲した主題歌を歌ったのです。

これがSinnò Me Moro

 

その後、アリダ・ケッリの芸名で歌手兼女優としてデビュー。

彼女は1943年:イタリア・ローマ生まれ。

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2011-06-18 00:23

farandole

 

   

Entraînée par la foule qui s'élance
Et qui danse
Une folle farandole
Je suis emportée au loin
Et je crispe mes poings, maudissant la foule qui me vole
L'homme qu'elle m'avait donné
Et que je n'ai jamais retrouvé...


ファランドールを踊る群衆に押しされて
遠くへと引き離されてしまった
群衆をかき分けながら
必死で探し続けたけれど
いとしいあの人は
もう二度と見つからなかった
-------------------------------

 sonoraone 氏の訳によるピアフの「群集」である。

ファランドールは南仏の舞曲だが、写真で見るとフォークダンスみたいだ。あまり、群集のイメージはない。

 

でもピアフの歌は心を突き刺す。彼女はタダモノではない。

 

 

これはビゼーの「アルルの女」より、ファランドール。

 

 

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2011-06-14 22:48

The Last Rose Of Summer

 

Tis the last rose of summer,
Left blooming all alone,
All her lovely companions
Are faded and gone.
No flower of her kindred,
No rose bud is nigh,
To reflect back her blushes,

Or give sigh for sigh.

 

I'll not leave thee, thou lone one,
To pine on the stem;
Since the lovely are sleeping,
Go sleep thou with them;
'Thus kindly I scatter
Thy leaves o'er the bed
Where thy mates of the garden

Lie scentless and dead.

 

So soon may I follow
When friendships decay,

And from love's shining circle
The gems drop away!
When true hearts lie withered
And fond ones are flown
Oh! who would inhabit
This bleak world alone?

 

日本では薔薇の季節も、そろそろ終わり。

 

 

 

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2011-06-01 23:24

カクテル・ピアノ、あるいはピエール・ブゾンの事

古いオーディオ・ファンならエール・ブゾンを知っているかも知れない。

1970年の初頭、菅野沖彦氏が自分のレーベル「オーディオ・ラボ」に録音した「LAVIE」と言うLPがある。

エール・ブゾンは、1972年11月から3ケ月間来日して、帝国ホテルのレストランで、カクテル・ピアノを弾いていた。

菅野が食事をしに、そのレストランに入り、その音色に惚れ込み、録音を申し込んだという逸話が残っている。

 

このLPは自費出版に近く、けっこう高かった記憶があるが、オーディオ・ファンの高い評価を受けていた。私も、アルバイトで稼いだ金で、このLPを購入し、長く愛聴していた。

 

カクテル・ピアノとは、高級レストランやバーで、カクテルを飲みながら談笑している時に、そのバックで静かに鳴っているピアノである。

 

その特色は、話の邪魔になってはいけない。

その演奏はベートーヴェンの「熱情」を弾くリヒテルのようでは困るのだ。

目立たず、静かに、心地よく、バックに流れていなければならない。

多彩な装飾音でメロディを包んでいく、カクテル・ピアノの独特の演奏スタイルは、そのニーズから生まれたものだ。

 

下の曲は、「LAVIE」より、シェルブールの雨傘である。

 

 

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2011-06-01 15:03

哀愁のヨーロッパ

 

 

 

 

 

ドイツの主要週刊紙「ツァイト」が主要8カ国(G8)首脳会議の記事で、日本の首脳として菅直人首相ではなく麻生太郎元首相らしき人物のイラストを掲載し、話題になっている。

同紙が26日付で報じたイラストでは、各国首脳に交じり、右から3人目に麻生元首相に似た人物が笑顔を見せている。

菅首相と思われる人物は見当たらず、作者が勘違いしてしまったようだ。

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2011-05-24 12:44

スカボロ・フェア

 

スカボロのフェアである。

スカボロとは英国のノース・ヨークシャにある都市で

夏の間に大きな市(フェア)が開催された。

 

 

 

この歌は、英国の古いバラードで、

これをサイモンとガーファンクルが編曲して歌い、有名になった。

 

Are you going to Scarborough Fair?
Parsley, sage, rosemary and thyme,
Remember me to one who lives there,
For she once was a true love of mine.


Tell her to make me a cambric shirt,
Parsley, sage, rosemary and thyme,
Without no seam nor fine needlework,
And then she'll be a true love of mine.


スカボロの市場に行くのかい?

それなら、そこに住む人に、私のことを伝えてくれ。

彼女は、私がかつて真実に愛した人である。

 

針も縫い目も無しで、シャツを作れば

彼女は私の真実の恋人になる。

 

途中に入る

Parsley, sage, rosemary and thyme,

パセリ、セージ、ローズマリー、タイムは香辛料の名前。

象徴的な意味を持っているらしい。

 

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2011-05-15 16:54

燻し銀 Nelson Gonçalves  <再掲載>

   

 

 

 

 

 

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2011-05-15 16:36

この汚い爺さん誰だ・・・と言わないで欲しい(再掲載)

Nelson Gonçalves

1919年、ブラジルの商業都市、サンパウロの生まれ。

 

1998年4月18日死去、享年78歳。
残した録音はLPレコード129枚、CD 57枚、カセットテープ200本、45回転シングル盤400枚、78回転シングル盤172枚とのこと。

 その後、60年代~80年代のオリジナル・アルバム12タイトルが一斉にCD化されたとのこと。

「ユリイカ 特集ボサノヴァ」1998年6月号

 

彼は晩年まで第一線で歌い続けていた。 

 

動画がリンク切れのため再掲載。

 

 

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2011-05-15 16:14

Nelson Gonçalves  ネルソン・ゴンサルヴィス (再掲載)

ネルソン・ゴンサルヴィスはブラジルでは超有名な歌謡曲の歌手である。

聞いて頂ければボサ・ノバとかサンバの世界とはまるで違う。

日本の歌謡曲と似たテイストを持っている。

 

この人も、日本では全くと言ってよいほど知られていない。

国内版のCDは全くなかったのだが、最近になり「ブラジルの憂愁」というタイトルのCDが出たようである。

 

動画がリンク切れのため再掲載。 

 

 

 

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2010-12-23 11:23

LA VIOLETERA 花売娘

 

ナナさんの歌で好きなのは、

このLA VIOLETERAという曲なんです。

 

日本では花売娘となってますが、

売るのはチューリップでも、カーネーションでもなく、

バイオレット(すみれ)。

 

これはリバイバルでして、元はスペインの作曲家の作品。

1930年代に流行したもの。

日本の宝塚でも歌われたので、

私なんかは子供の頃にラジオから流れて来たのを良く聞きました。

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2010-12-23 10:37

TIERRA VIVA 遠い故郷

 

ナナ・ムスクーリは1936年生まれ。

1951年にアテネ音楽院に入学し、オペラ歌手を目指す。

途中からポピュラーに転向するが、そのベースにクラシックの素養がある。

1959年にレコードデビュー。

1960年にバルセロナの地中海音楽祭で優勝。

1961年に「アテネの白い薔薇」がミリオンセラーに。

 

「遠い故郷」は、19世紀のイタリアオペラ「ノルマ」のアリアを、アレンジしたもの。

 

私のお気に入り。

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2010-02-25 20:27

Амурские волныアムール河の漣

 

 

 

 

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2010-02-21 19:15

 

 

Alsou Bögelmä は1983年にタタールスタン に生まれた。

タタール人であり、イスラム教徒。

女優にして歌手である。

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2010-01-30 17:51

ベビーノ・ガリアルディ Peppino Gagliardi

 

 

 

「ガラスの部屋」の主題歌を歌い、

ヒロシの舞台のバックに意味も無く流れているベビーノ・ガリアルディ の、別の歌ですだ。

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2009-12-24 15:16

2009年 クリスマス

O' Come All Ye Faithful 

 

 

 What A Friend We Have In Jesus 

 

  

 

 

 God Be With You

 

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2009-12-05 12:44

夕日に赤い帆

 

1930年代に作曲された古いスタンダード。

多くのミュージシャンが、様々なスタイルで取り上げている。

 

短足おじさん殿のスタンダートでもある。らしい。

 

 

これはナット・キング・コールね。

 

 

そして、サム・テーラー。 

 

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2009-10-27 09:53

ついでにクリード・チアリの旦那も

 

 独学でギターを始め、フランスのECOLE GRENIER SUR L'EAU PARIS卒業。

パリ証券取引所のコンピューター室に勤務。

16歳でロックバンド「レ・シャンピオンズ」結成。

ヨーロッパで大人気となり、演奏前の前座はビートルズが務めた。

20歳でバンドから独立し、ソロ・アコースティックギタリストとして活動を始める。

1964年にギター曲夜霧のしのび逢いが世界的にヒットし、「哀愁のギタリスト」として知られる。

ただし「夜霧の  」は日本版タイトルであり、フランスの原曲タイトル「La playa」の意味は「浜辺」である。

フランスのACCディスク大賞受賞。

 

ここで、やめておけば良かったのですが、日本に帰化してからは、あまり感心できない事も色々と・・・。

 

 

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2009-10-14 11:18

Herb Alpert & the Tijuana Brass

1960年代の後半に行ったのが、ハーブ・アルパートとティファナブラスである。

高校のブラスバンド部の憧れは、遊び人風のハーブ・アルバートであってシカゴの「長い夜」ではなかった。

 

私が好きだったのは「そして、今は」。

What Now My Love

 

 

 A Taste of Honey 「蜜の味」  

 

 

 

 

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2008-03-08 01:39

Days of Wine and Roses

なるほど・・・アップの仕方がわかりました。
これはテストです。

「酒と薔薇の日々」はアルコール依存症の映画。
ジャック・レモンが主演。

">


アンディ・ウイリアムス。
ムーン・リバーがヒットして、妹がレコードを買って来た。
この「酒と薔薇の日々」も良く聞いたな。
「アンディ・ウイリアムショ-」もテレビで放映していた。

「ルーシーショー」(1963年~)なんかもあったけど・・・

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